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迷いの果てに
292043.jpg

photo by beer




ありがとう 大好きって言ってくれて
とっても嬉しかったんだ 




アリガトウ
木漏れ日の揺れる光の中で・・・
重なり合う葉のさざめく中で・・・

アリガトウ
    アリガトウ
        アリガトウ

わたしは、やっと言えたのです

仰げば、そこには青い空。
あんまりにも青い空。
あんまりにも青いから、その先にある宇宙まで
私は確かに見たのです

ねぇ、私、思ったの。
忘れなくてもいいでしょう?
そんな必要ないでしょう?

だって、私、こんなにも、
あなたの事が、好きでした!

とっても とっても 大好きでした!
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| 21:10:19 | Trackback(0) | Comments(5)
コメント
beerさんから頂いた返歌
こんなに

好きでいさせてくれて

ありがとう


他のだれでもないあなただから

かたくかたくにぎりしめて

ずっとずっとはなさないでいるのは

それが大切だから

その時のわたしの気持ちが大切だから

いや今の気持ちが大切だから


いつかあなたに出会ったとき

自慢に思ってくれる私でしょうか
2005-06-15 水 21:23:26 | URL | ナナ [編集]
albireoさんの詩
 『木漏れ陽の中で』

緑の風の中 一人立っている君
もう誰も 支える者はいらない
僕に出来るたった一つのことは
歩き出す君を見守ることだけ

柔らかな木漏れ陽の中
遥かな希望をその瞳に映して
君は眩しく 輝いて見える
けれど もしも辛い時は
いつでもここに 帰っておいで
2005-06-15 水 21:33:13 | URL | ナナ [編集]
beerさんと、albireoさんへ
すみません。
あの頃、お二人が書かれていたコメント爛の詩を、こちらに移させて頂きました。
ご迷惑でしたら、ご連絡ください。
削除致しますので...
2005-06-15 水 21:36:56 | URL | ナナ [編集]
迷惑だなんて、とんでもありません。
あの詩は、ナナさんのコメントがあったからこそ、出して来たものです。
謂わば、ナナさんの詩への、僕からの返歌として贈ったつもりでいました。
ここに、掲載して頂いて、とても嬉しく思います。
2005-06-15 水 21:55:26 | URL | albireo [編集]
イイですよ。ぜんぜん。ナナさんの為に書いた詩だもん。でもね。実は少し僕の詩はパクリです。でもその詩を僕なりにアレンジして送ったのです。しかもナナさん仕様に。ご自由にお使い下さい。

自分で考えたフレーズもちゃんとありますからね。あしからず。

>albireoさん。
いつも撮られている写真も素敵ですが、詩もやっぱりイイです。albireoさんの人柄が写真にも詩にも表れています。
勝手に大きな心の持った余裕のある人を想像しています。
2005-06-15 水 22:11:15 | URL | beer [編集]
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